★BLS資格なし可:全国対応可*依頼・出張講習のご相談はこちらへ
★正規のAHA認定修了証が発行されます。循環器・麻酔科専門医申請に使用可能です。
★AHA-BLS資格なしで受講できます。
◼︎遠方受講で最終の新幹線や飛行機時刻などご相談可能
1日コース 9:30〜20:00
---【東京】新宿御苑前駅 徒歩1分---
東京駅から20分、羽田空港から60分程度です。
6月14日(日):キャンセル待ち
6月20日(土):キャンセル待ち
6月28日(日):キャンセル待ち
7月4日(土):のこりわずか
7月12日(日):募集中
7月19日(日):募集中
7月26日(日):キャンセル待ち
8月1日(土):募集中
8月16日(日):募集中
8月22日(土):募集中
---【ACLS-2日コース 東京】---
次回開催未定
---【東京:NS・コメディカル限定】新宿御苑前駅 徒歩1分---
通常コースよりも受講人数を少なくし補足解説や練習を増やしています。
6月17日(水):キャンセル待ち
6月23日(火):キャンセル待ち
7月16日(木):キャンセル待ち
7月22日(水):キャンセル待ち
8月19日(水):募集中
8月25日(火):募集中
---【大阪】天満橋駅 徒歩3分---
8月7日(金):のこりわずか
8月9日(日):のこりわずか
11月1日(日):募集中
11月2日(月):NS/コメディカル限定・募集中
◼︎対象者:医療従事者・医療系学生
*AHA規約に準拠しBLS資格なしで可能
ポケットマスク不要。
◼︎標準料金 36,000円(税込価格 39,600円)
◼︎実技試験と筆記試験あり
◼︎修了証発行提携:
American Medical Response-HAWAII(アメリカ・ハワイ州)
◼︎確認事項
・オンラインで受講前作業(2〜3時間)・受講前評価(プレテスト)の2つを実施頂きます
・原則、看護師がコースの司会進行を致します。
・テキスト(ACLSプロバイダーマニュアルG2020準拠:本ページ下部参照)は各自でご準備ください。
・会場の詳細は受講確定後にお知らせいたします。
・除細動器操作は含みません。シミュレーションは専用アプリを用いて実施
・キャンセル待ち申し込みの希望は、お問い合わせよりご連絡ください。
◼︎受講前のサポート体制と準備
【看護師向け:2週間前 前後にオリジナル動画配信】
・1日講習の方限定です。2日講習の方には講習内でフォローします)
・ACLSの概要と心電図の説明動画(基礎的な内容)
・看護師以外の1日講習受講生で希望される場合、コメントに記入ください
◼︎弊会受講済み or 更新 割引
① 弊会のAHA・MFA講習受講歴のある方は3000円割引
*適用にはコメント欄に受講年月日、コース名必須
② 更新割引:有効期限内更新:6000円割引
*備考欄に更新割引希望と記入ください。
弊会以外の受講では振り込み案内メールにACLS修了証を添付しご返信ください。
記載なしの場合、適用されません。
確認後、割引後の振り込み案内を配信いたします。
お申し込みはこちらから
*基本、少人数でも開催いたします。
受講生が少ない場合、講習2週間前を目処に少数受講でも了承されるか確認いたします。
¥39,600
(税込)
次の地域は送料無料: 日本 全ての地域を表示 詳細を閉じる
<テキスト>
ACLSプロバイダーマニュアル AHAガイドライン2020準拠
定価:13100円(税込:14410円)
ISBN-10 : 4910915249
ISBN-13 : 978-4910915241
出版社:シナジー(2024/7/12)
*受講に際しては、AHAの規約により 各受講生がテキストを購入し持参することが必要になります。
ACLS-1日コース(受講前作業あり)
9:30 イントロダクション
9:40 コースの概要・蘇生科学・体系的なアプローチ
10:00 BLS:CPRスキルチェック
10:30 気道確保スキルステーション・チェック
11:00 休憩
11:10 高い能力を持つチーム
11:40 心停止アルゴリズム演習
13:00 ランチョン(昼休憩):急性冠症候群・脳卒中
13:50 心停止・自己心拍再開・徐脈頻脈アルゴリズム演習
*適宜、休憩
18:00 実技試験
19:00 筆記試験
20:00 終了
2026年度 5月 追加!
・診療放射線技師(大学病院)
診療放射線技師は、実際の急変対応では行える。処置は限られているが、治療がどのアルゴリズムに沿って進められているかを理解しておくのは重要で、本講習は放射線技師にとってもとても役立つ内容だったと感じました。これからも継続的に学習を続けていきたいと思える講習でした。
・看護師(一般病院・療養病棟)
的確なアドバイスを重要点を随時してくれるため、振り返ることがしっかりできた。様々な状況に合わせ対応を学ぶことができ、とてもためになりました。
・看護師(一般病院・救急外来)
普段救急外来で勤務し、心停止の患者さんも搬送されてくるため、流れとしては把握していましたが、薬剤投与や電気ショックのタイミング病態を深く理解したいと思い受講しました。
少ない人数でしたので、たくさん練習もでき、他の受講者の方やインストラクターの方と話し合いながら進めることができ、1日の講習があっという間に終わってしまうほど有意義な時間を過ごすことができたと思います。
インストラクターの方の説明もとてもわかりやすく勉強になりました。ありがとうございました。これを機にPEARSやPALSなどの講習も受けてみたいなと思いました。
・看護師(一般病院)
1日間ありがとうございました。看護師5年目となりますが、急変対応に自信がなく今回の講習に参加しました。1-2ヶ月前からテキストを読み、事前の試験を受け、ACLSに関するYouTubeなども見て本日を迎えました。医師と看護師の参加がありましたが、全員で声をかけ合いながら協力して行うことができ、改めてチームワークの大切さも学ぶことができました。今後も学習を続け現場でも活かせるようにしていきたいです。ありがとうございました。
・看護師(大学病院・SCU)
今回初めて1日で終わるACLSを受けました。C-Lifes主催のものも初めてで、クタクタになって終わるのかなと思いながら来ました。
でも今回受けてみて時間はあっという間にたって、同世代の人が多かったことや助けてくれたことで緊張も解けてやりやすかったです。
次受けるときもここでしたいと思いました。1日ありがとうございました!!
・山田様・看護師(クリニック)
こちらの講習は2回目でしたので、初回より緊張せず参加することができました。
毎回の実技で、他のリーダーされている時にも、学ぶことが多く、とても充実した勉強となりました。
先生も丁寧でやさしく、分かりやすく、患者さん役ではおもしろくて思わず笑ってしまいました。普段クリニックで緊急対応のことが少ないため緊急時があっても自信を持って蘇生を行うことができると思います。ありがとうございました。
・木本様・看護師(一般病院)
1日は長いなあと最初は思っていたけれどあっという間で、今は本当に受けてよかったと思います。
色々な知識がつきました。臨床でも活用します!ありがとうございました!
・看護師(総合病院・ICU)
ICUでも急変対応をやっているが、Drの指示に頼ってしまって自分で考えながら薬剤を投与する機会が少なかった。今回、ACLSを受講して改めてショックや薬剤のタイミングを学ぶことができてよかった。また、AVBが苦手なのでよい勉強になった。
楽しかったです!ありがとうございました。
・看護師(総合病院・消化器外科)
PEARS、ACLSともに、2年更新で受講させていただきました。みんなの前で発表やリーダー的な役割をすることが苦手でしたが、この講習を通して、少しずつ克服してきたように感じます。時間は長いですが、あっという間に時間が経ってしまうほど楽しいです。飯村さんの説明もとっても分かりやすいです。今後も参加しつづけていきたいと思います!
またよろしくお願いいたします。
・看護師(大学病院・ICU)
急変時対応に自信がなくこのコースを決めました。分かりやすい解説や細かく目標を決めて進めて下さったため知識やスキルを身につけられたと思います。
また、知らない方ばかりで緊張していましたが、アイスブレイクの時間やコミュニケーションをとりながらコースを進めてくださり、リラックスして受講できました。長い時間ありがとうございました。
・看護師(一般病院)
今まで一般病棟で勤務しており急変対応というものに自信が持てずにいました。
いざACLSの資格を取ろう!と決意したものの自己学習では様々な部分でつまづいていました。しかし、今日実際にアルゴリズムからリアルな対応を教えていただき、’’BVM換気で固いとはこういうことか’’、’’心臓マッサージを最小限の中断で実施していくことはこんなに大変なんだ’’等々、座学では知りえない学びができました。
まだまだ未熟な部分が多いですが、今日教えていただいたことを実践で活かしていきたいです。今日はありがとうございました。
・医師・麻酔科(総合病院)
麻酔科専門医の申請に必要だったため受講しました。
研修医の頃にICLSや実際のER等での対応の経験はありましたが、忘れていること、知らなかったことが多々あり、専門医の要件に関係なく受講してよかったと思います。
手術室での急変では麻酔科医はリーダーの役割になることが多いと思うので、自信を持って指示を出せるようになれたのではと考えています。
定期的に復習したいと思います。
・医師・麻酔科(大学病院)
専門医資格取得のためコースを受講しました。序盤は実技試験に合格できるか不安でしたが、実習を繰り返し、適切なフィードバックをいただくことで、一体感が生まれ、一つのチームとして取り組めるようになれたと思います。定期的に今回学んだことを見直して、今後の医療に役立てていきたいです。
・学生(医学部)
1日で非常に丁寧に指導してくださりとても勉強になりました。また同じような講習があればぜひ受講したいと思います。
・看護師(大学病院・一般病棟)
今回の研修で二次救命処置について学ぶことができてよかったです。
循環器病棟で勤務していますが、心電図(不整脈)がとても苦手なので再度振り返りを行い臨床で活かせるようにしたいです。実技で学ぶことが胸骨圧迫・換気など練習しないとできないこともあると感じたので、今後BLS等の研修を大切にしたいです。
・看護師(総合病院・内科病棟)
看護師2年目で、急変対応に自信がなく今回参加しました。知識も浅く、講習についていけるか不安でしたが、何度も練習することができ、とても理解できました。
今回学ぶことができたものを、今後も活かしていきたいです。
・医師・研修医(総合病院)
本日は貴重な機会を提供いただき誠にありがとうございました。
参加する前は大変緊張したのですが、担当してくださったインストラクターの方が非常に優しく丁寧で、また、受講生1人1人の名前を呼んで気にかけてくださったのがとても印象に残っています。
おかげさまでACLS対応に自信を持つことができるようになりました。次回はPALSにも挑戦してみたいと思います。本日はどうもありがとうございました。
・医師・研修医(大学病院)
非常にわかりやすく丁寧にACLSを教えていただき大変勉強になりました。
実践式での教え方がとてもためになりました。現場で出会った症例を例にあげてくださるのもとてもわかりやすかったです。今後必ず出会う場面ばかりだったので参加してよかったです。
・医師・麻酔科(総合病院)
実際の医療現場では、蘇生を行う状況に遭遇したことがあまりなかったので、不安でしたがインストラクターの先生が丁寧に教えてくださり、また周りの受講者の方々に助けられ、1日を終えることができました。
終始穏やか雰囲気で、学ぶことができ、とても実りのある1日となりました。
今日学んだことを忘れず、臨床の現場でも活かせるようにしていきたいです。
本日は長い時間本当にありがとうございました。
・看護師(大学病院・GICU)
少人数の開催(NS/コメディカル限定)であったからこその質問のしやすさや、インストラクターの方からの細やかなフィードバックがあり、とてもリラックスして受講することができました。
使用している機器も、自身の行った手技を視覚的に見ることができ、有効的なCPRを行えるようにフィードバックすることができて、次の手技へと繋げやすかったです。
自身の部署でも急変シミュレーションを2ヶ月に1回ほど行うのですが、上記で述べたような機器の使用は毎回ではなく、BLSの評価の時のみのため、自身の部署の急変シミュレーションにも毎回取り入れることができないか提案していきたいと思いました。
・看護師(大学病院・手術室)
ACLS プロバイダーコースをC-Lifesさんで受講したのは初めてでしたが、とても勉強になりました。質問がしやすく、疑問が解決できました。一日コースで参加しやすかったです(参加者がNSだけというのもとても良かったです)
事前に学習内容をまとめた動画を送っていただき、それがとてもよかったです。
何度も見たりできるのはとても便利だと思いました。また受講したいです。ありがとうございました!
・看護師(総合病院・外科病棟)
急変対応に強くなりたいと思い受講し、ACLSの知識を学べ、今後急変が起こった際に自分が考えて行動できる幅が広がったと感じました。長時間の講習大変ありがとうございました。PALSなどの受講も検討しようと思います。
・看護師(大学病院・ICU)
今回参加した理由は、ICUで勤務しながらも、なかなか急変対応の機会がなく自信がなかったこと、また今後ICUにて継続して勤務していく際に急変対応に活かしたいと思ったからでした。ACLS受講してみて少しですが、自信になりましたし、急変時は積極的に参加したいと言う意欲が出ました。
初めは難しいと言うイメージで頭が追いつかないと不安でしたが、インストラクターの方が根拠や一つ一つの実技を丁寧に教えてくださったため安心して受けることができました。ありがとうございました。
・看護師(一般病院・急性期病棟)
今回このような講習を受けさせていただき、いかにチームが大切か学ぶことができました。
1人で判断すると患者の命に関わること、事故防止のためにと声を掛け合っていくことがわかりました。病棟で働いていくと急変に当たったとき、他部署も集まり、周りがどう動いていくか分からなくなることがあります。
その中でリーダーが指示を出していくことで困難を避けることができるのかなと学ぶことができました。少人数で講習を受けることができるので、実技もしっかり行うことができたと思います。本日はありがとうございました。
2025年度
・医学生
医師を目指す学生で救急科を志望しており、勉学へのモチベーションとして受講させていただきました。インストラクターの方が最初から丁寧に説明してくださり、これからの勉強にも役立つと考えました。次はPALSも受けたいと考えます。 本日はありがとうございました。
・医師・循環器内科(総合病院)
日頃、無意識で行っていたところを改めて系統立って学ぶことができて、とても有意義な時間となりました。ありがとうございました。
・看護師(一般病院・外来)
講習のイメージがわかず、前日までとても緊張していましたが、メールで丁寧な案内をしていただけたので、安心して受講ができました。少人数と言うこともあり、質問しやすい空気でよかったです。ありがとうございました。
・鈴木様・診療放射線技師(総合病院)
本日は大変勉強になりました。普段触れることのない薬剤やチームの指揮etc、Eラーニングや教科書のみでは定着困難な手技も繰り返しの実技講習で刷り込むことができ、とても実りある1日になりました。何度も実技が可能でその場で振り返りができる素晴らしい学習過程でした。より一層意欲が増し、さらなる講習も受けてみたいと思いました。
本日は1日ありがとうございました。
・看護師(総合病院・混合病棟)
生方の丁寧なご指導のおかげで楽しく受講できました。細部にわたり、実技指導を見てくださり、自分が気づかなかったところを知ることができましたので、今後に生かしていきたいと思います。ありがとうございました。
・看護師(総合病院・一般病棟)・・
受講者一人ひとりに意識を向けて学習を進めてくれたのでわからないところがなくなり安心して学ぶことができた。重要なポイントもわかりやすく伝えてくれたため、知識の獲得につながった。曖昧な部分、間違えているところも気づきを与えてくれるので、自身の考えを持って修正につなげられた。
・看護師(総合病院・ICU)
日々の実践につなげられるようになりたいと思い受講させていただきました。とてもドキドキしていましたが、少人数と言うこともあり、他の受講者の方とも相談しながら楽しく学ぶことができました。今後の急変対応に自信を持って対応することができると思います。ありがとうございました。
・看護師(総合病院・血液内科)
経験年数が上がり、後輩の指導やリーダー業務をする中で、急変対応について持ちたいと思い受講しました。自分の急変対応を振り返ったときに、安心を多く後悔することが多々ありましたが、今日受講させていただいたことで少しだけ急変に対する怖さがなくなりました。
常に復習や病棟の仲間と練習し、いざと言う時に落ち着いて行動できるようにしていきたいと思います。今日来て本当に良かったです。とても勉強になりました。ありがとうございました。
・看護師(総合病院・ICU)
わかりやすい説明、解説ありがとうございました。
ACLS、アルゴリズムの中で曖昧なところを再確認できました。1日間のみっちりした内容で疲れましたが、すごく有意義な時間を過ごせました。また機会があればよろしくお願いします。教育にも関わっているので、院内で研修してもらうことも考えたいです。
・看護師(大学病院・救急救命病棟)
PEARS、PALSに引き続きありがとうございました。アルゴリズムに沿った対応の習得ができ、確認をしながら進めていくことができました。疑問点も的確な回答をくださりわかりやすかったです。病棟で指導する立場になっていることや、ICLSインストをしていることからも、自分の知識を身に付けることができ、病棟で生かすことができると思います。受講後も復習をして実践しながらスキルアップしていきたいと思います。ありがとうございました!!
・医師(大学病院・精神科)
救急対応に自信がない状態で働いていましたが、本日プロトコルなど学ぶことができてとても勉強になりました。今後の病棟の急変時に活かしていきたいです。本当に丁寧に教えていただき誠にありがとうございました。
・救急救命士(消防)
本日はありがとうございました。以前まではACLS =院内の事と思っていましたが、救急隊として実現場に行かせる内容でした。次はPALSに挑戦しようと思います。
・看護師(大学病院・救急救命)
長時間ありがとうございました。補足してくださる内容もとてもわかりやすかったですし、1つずつ根拠教えていただけたので理解が深まりました。雰囲気を良くしようと努めてくださったので楽しく学ぶことができました。
・看護師(専門病院:外来)
インストラクターの指導がわかりやすく、行動の振り返り、改善につながり、少しずつ理解が深まった。実習では一人ひとり実施するたびに振り返りの時間があるのが良かった。リーダーとしてだけではなく、メンバーの時どう動けば良いのかも理解できた。現場で対応できるようにまた見学に来たいと思いました。
・柴田様・看護師(専門病院:外来)
苦手意識が強く急変対応に恐怖心を抱いていましたが、繰り返し実践することで動きがわかるようになり、これまでよりも自信を持って対応できそうです。思っていたより楽しかったです。1日があっという間でした。ありがとうございました。
・田中様・看護師(大学病院・一般病棟)
初めて外部の急変対応の講習に参加して、最初はハードルが高いなと思ったのですが、講師の方が丁寧でわかりやすかったです。
・岩田様・看護師(一般病棟)
内容がとてもわかりやすくて大変勉強になりました。病院ではこのように実施するなど、臨床で活かせる話も織り交ぜてくださっていてわかりやすかったです。
・看護学生
ビデオや実技の様々な部分で補足説明がありより理解が深まりました。少人数開催だったので実技をたくさん回すことができ、実践力を身に付けることができたと思います。看護師目線での内容だったので非常にわかりやすかったです。以前受講したNCLSの学びと結びつけることができたと思います。
・看護師(一般病院・外来)
看護師として10年ほど経験しましたが、急変時の対応に自信がありませんでした。院内でも研修はなく、どこかで集中的に学びたいと思っていたところ、こちらのACLSコースを見つけました。近所で開催されているものもありましたが、口コミの良いC-Lifesさんに決めました。結果少人数で丁寧に指導してくださって、疑問にもわかりやすく解説してもらえるので充実した時間になりました。この経験を大切にして今後も勉強を続けていきたいと思います。
また更新の時はこちらで受講したいです。ありがとうございました。
・岩田様・診療放射線技師
貴重な経験ありがとうございました。ほぼゼロからの知識で参加しましたが、わかりやすい説明、指摘のおかげで初期対応から学べました。まだまだわからないことが多いですが、今後の勉学に活かします。
・島田様(総合病院:循環器内科)
このたびは貴重な講習を受けさせていただきありがとうございました。このコースを受けたきっかけ自体は専門医取得のためでしたが、実際受けてみると自分に足りていないことの気づきが多く、日常臨床に活かせる学びがたくさんありました。インストラクターさんの指導も丁寧でわかりやすくとても勉強になりました。
・医師(麻酔科)
受講者の中で、医師(特に循環器や集中治療、救急)が多いと適切でありがたい助言を受けられる反面、つい頼ってしまうことがあり、医師の立場からコメディカルにアドバイスする際にも、主導権を奪っていないか常に気にする必要があると感じました。実際に急変対応する時にも、上のDrにリーダーを任せるのか?など考えなければならないことがあると思います。
・阪本様(大学病院)
大変わかりやすい、かつ1日完結のACLS講習会で、インストラクターの方々の学習量、質に大変感動しました。急変に対応する可能性のあるすべての方にお勧めします。
・坂尾様・看護師(一般病院・高度救命センター)
黙々としたコースではなく、わきあいあいとみんなで意見を出しやすい、若輩者の私でも声を出しやすい良い雰囲気を作ってくださったコースでした。ありがとうございました。現場でも活かせそうです!私もいつか伝える側になりたいと感じました。
・岡野様・看護師(一般病棟)
一般病棟で急変に立ち会うこともあり、BLSの資格は取りましたが、救急カート到着後は動ける自信がなかったので、今回のようにシチュエーションで介入することができ、とても勉強になりました。循環器内科のある病棟に所属し、心電図検定なども昨年受験に勉強したので、VFやVT 、PEAなどがわかった後の行動を、実際に自分で動いて体験できて、学びがつながったように思います。ありがとうございました。
今後急変が起こったときにはリーダーとして(最初は)動けるよう勉強を続けていきたいです。もちろん一般病棟ナースとして急変前の症状にも気づけるようにをしていきます!
・看護師(一般病棟)
最初はチーム内の声かけもあまりなかったが、慣れてくるにつれて様々な声かけがあったり、いろいろな実践ができて楽しかったです。ICLSに収まらず、原因探索までつなげていくのが、治療の連鎖がイメージできてためになりました。講師の方もとても丁寧で的確な説明解説で、わかりやすかったです。ありがとうございました。
・福本様・医師(総合病院:臨床研修センター)
以前富士山の山頂でCPA患者に遭遇したが、焦ってしまい何もできなかった。今回のコースではBLSも含めたACLSについて学ぶことができ、以前の自分の対応を省みることができた。わざわざ出張していただき、自分の病院でコースを受けられるとは…ありがとうございました。
・看護師(総合病院:精神科)
以前にもC-Lifes主催コースを受講した経緯があり、今回で2回目の参加となります。わかりやすい説明で改めて知識を確認できました。前回受講した後に病棟で心停止にあたり臆せず対応できたので、今回もさらに自信を持って対応できそうです。
・細貝様・看護師(大学病院:ER/ICU)
緊張して当日は受講しましたが、初めから終わりまで終始丁寧で優しく、わかりやすくコースを進行していただけました。事前課題がNS向けの動画もあり、余裕を持って当日本番に準備することができました。同僚や後輩にも当団体・当コースでの受講を進めたいと思います!本日は1日ありがとうございました。
・看護師(一般病棟)
ICLSの講習でトラウマになった後、ACLSの講習をずっと避けてきました。研修時間も長く不安でいっぱいでしたが受けてみてよかったです。実技も慣れてくると楽しかったです。今後は他のスタッフへ今日学んだことを発信し現場で活かしていきたいと思います。
このたびはありがとうございました。
・看護師(大学病院:ICU)
とても緊張して参加したが、インストラクターの方は優しく丁寧に教えてくださるので、肩に不安にならずに学べた。みんながわからず困っているところに対して対応や考え方を導くアドバイスをしてくださるので、しっかりと考えながら進めることができてよかった。日々の業務が急変時に生かせるようにしたい。
・中川様・看護師(総合病院:ICU)
通常の説明以外にもたくさん追加の説明をしてもらった。スキルステーションを繰り返すことで身に付いていったと思う。自分1人では気づけないところをうまくサポートしていただき、気づけることができたと思う。こんなところはできていたと承認してくださるので、自信をなくすことなく二日間頑張れたと思う。ありがとうございました。見学にもいずれ参加したいと思います。
・看護師(総合病院:ICU)
自己研鑽として参加しました。勤務先で実践を積み回数を重ねていけば自分の力になると感じました。挿管のデモができたりと普段看護師ではできないことも体験でき、良き学びになりました。自分にもできることがありそうだと感じ、さらに上を目指せるよう学習していきたいと思いました。苦手意識も軽減されました。ありがとうございました。
・麻酔科医(総合病院)
麻酔科専門医取得と急変患者への適切な介入のスキルを学ぶため受講しました。日々の業務では関わることが多くない、しかし全く関わらないわけでもない、心停止への対応に関して改めて学習し理解が深まりました。
インストラクターの方も丁寧にかつ適度にフランクに接していただき、大変感謝しています。
とても受講する方も良い方ばかりで、有意義かつ楽しい時間を過ごせたと思います。
・看護師(総合病院:ER)
自分がこれまでER看護師として積み重ねてきた経験や知識、勉強してきたことを整理して理解を深めることができた。現場でも学びを生かし、チームが機能していけるよう働きかけをしていきたいと思います。ランチョンセミナーで行った死への対応のセクションは、ERナースとして誰しも戸惑ったり、迷いを感じ、自身の介入について思い悩むポイントであり、学ぶことができてよかったです。
・看護師(大学病院:救急ICU)
臨床に合った設定で何度も練習できたのがよかったです。
ICLSではVF//PVTの1回目のショックの後にAd投手をなぜしないのかなど疑問に思うこともなかったですが、そういった細かいところのエビデンスまで知れたのがよかったです。
アルゴリズムを覚えるだけでなく、そのアルゴリズムの意味まで考えることができたと思います。
臨床でも生かせる知識なので繰り返し復習して行けたらと思います。ありがとうございました。
・救急救命士(消防)
院外で働く救命士として参加しましたが、内容を院外に寄せてくれたので、現場でどう活かすかがイメージしやすかったです。現行の法では救命士にはできない範囲を扱っていますが、何をすべきかは理解しておくことで、病院とのやりとりもスムーズになると思っています。この研修で頻脈・徐脈の対応は理解することができました。今後の現場活動に役立たせていただきます。
・竹田様・看護師(大学病院:GICU)
とても楽しかったのが一番率直の意見です。
最初はアルゴリズムの紙を見ながら、とまどいながら全員で進めていましたが、経験をかさねるにつれ、みんなで声をかけあいながら、インストラクターさんに助言していただきながら、だんだんスムーズに動けるようになり、とても充実した研修になりました。
本当にありがとうございました。
職場で経験を活かしながら働いていきたいです。
・看護師(総合病院・ER)
ERに所属していますが、救命の講習には初めて参加しました。
日々、何となく行っているCPA対応でしたが疑問や苦手な所がクリアになりました。
少人数ということもあって、小さな質問もしやすく、今後の課題も明らかになったと思います。
講師の方達も気さくに冗談を交えて、嫌な顔せず講習を行ってくれたので楽しくできました。
今後の実践に活かして、もっと知識と技術を身につけていきたいです。
ありがとうございました。
・看護師(派遣)
今回はかなり不安で、できるかどうか不安でしたが、インストラクターさんのおかげでなんとか終えることができました。普段の現場では救急の場面に出くわすことが少ないので、なかなか想像ができなくて、頭に入らない感じがありましたが、1日かけて何度もやるうちに体で覚えていく感じがありよかったと思いました。少し自信がつきました。この経験をこれからもいかしていきたいと思います。
・大塚様(循環器内科)
非常に分かりやすく勉強になりました。休み時間はもう少し短くても良かったかもしれません。循環器内科として働いており、急変もそれなりに経験していますが、改めて勉強すると知らないことも多く受講して良かったと思っています。
・町田様(看護師:総合病院外来)
少人数で楽しく受講できました。難しすぎて頭に入らなかったら・・一人だけ理解できなかったら・・・と、不安でいっぱいでしたが、講習では全く不安なく受講できました。
本日、学んだことを職場に戻って実践に活かしていきたいと思います。継続して取り組まないと忘れてしまうので、学習会を開きながら後輩育成と自分自身が振り返りとして続けていきたいと思います。
・看護師(オペ室)
念願だった研修を受講する事ができました。今まで受講した研修で1番勉強になりました。
9時〜19時半というスケジュールでしたが、時間が経過するのがあっという間で休憩時間も勿体無いくらいでした。少人数だったので質問もしやすく、学びたい事を全て学ぶ事ができました。病院では教育を担う立場にあり、院内のBLS研修も行っています。根拠を持って伝える重要性や受講者へのきめ細やかな配慮など、勉強になる事ばかりでした。時間があれば私が作成した資料のアドバイスも頂きたいくらいでした。インストラクターになって、BLSやACLSを世に広めたいとも思いました。
今後、PEARSも受講したいと思っています。本当にありがとうございました。
・看護師(専門病院):看護師限定コース
少人数であり、とても丁寧に教えていただきました。多人数ではなかなか質問できなかったりすることもありますが、それがないのでとても満足感がありました。是非、経験の浅い スタッフにも参加してもらいたいと思います。
・看護師(混合内科)
今回、急変時の対応を学ぶため参加させていただきました。
普段は、内科病棟の勤務で急変に不慣れな部分がありわからない事に、ついて行けるかどうかとても不安でしたが、インストラクターの方や受講生の方が親切に適宜、手助けをしてくれて学修することができました。今後、臨床で活かして行けるように定期的に振り返りをしようと思います。
・森田様(看護師・外科病棟)
PEARS・PALSに引き続きAHA講習の受講は3回目でした(全て弊会です)。心血管系の2次救命処置としてでしたが、改めてフィジカルアセスメントの復習や薬剤投与量など再確認できる部分も多く、とても勉強になりました。ありがとうございました。
※受講いただき、ありがとうございました!1つの講習だけでは終わらずに先を見据えて、多くの学び、学習をこれからも提供しつつ、リピーターの方からの期待に添えるようにしていきますので引き続き、よろしくお願い致します。
・看護師(病棟)
今日、初めて脳梗塞を起こしている患者さんを発見しました。ラウンド時に顔面麻痺と上下肢の麻痺があってこれはもう!!!となりました!!何も起こらないのが1番ですが、急変などが不安でお守りとして知識を付けたく受けたACLSが、こんなに早く活きてびっくりしました。どこを見ないといけないかも、〇〇(講師)さんの顔と講習での話がポンポンと浮かんで、しっかり観察と報告ができました!最後にお話した30分後の出来事で、時間空いちゃったな…と思いましたが、主治医も早く見つけてくれたから、すぐ検査できたよと言って下さって安心しました。ACLSをこちらで受講できて、本当に良かったです。本当にありがとうございました!!
・城家様(医師)
インストラクターの飯村さんはとても優しく、分かりやすく解説及びコースを進行されており、自身の病院での公演やインストラクターとしての活動にもとても参考になりました。 ACLS のさらなる普及を期待します。私の場合は専門医資格に伴う受講だったのですが、特に看護師が取得するのに非常に良い資格だと思いました。私自身も基本的な知識を確認できたことに加え AHAの考え方も理解できたことに感謝します。
・救急救命士(消防)
ACLS コースはいろんな主催者がある中、知人から口コミが良かったC-Lifesさん主催のコースを受講させていただきました。コースの内容は充実しており、質問にも適切に解説していただき有意義な講習となりました。救急搬送後、院内処置において知識を持って手伝っていきたいと思います。次はPEARSを受講したいと思います。
・看護師(救急病棟)
講習を通してACLS への抵抗が少なくなり、今後の現場での対応に活かせる気がしています。一つ一つ丁寧にゆっくり進めていただき、とても分かりやすかったです。すごくためになる講習でした。
・看護師(救急病棟)
オリジナルの事前課題をもとに講習を受けたので 、とても勉強になりました。講習の演習では役割を何回も経験することができ、また細かい設定で何パターンもの演習ができたのでイメージがつきやすく勉強になりました。少人数での演習だったため参加者の方々とのコミュニケーションも取りやすく。実践の場でのチームについても学ぶことができました。
・医師(麻酔科)
都内で1日で完了する ACLS 講習は休みが取りづらい自分にとっては とてもありがたいです。昔、2日間のコースを受けたことがありますが、今回のように事前学習をしっかりやっていれば1日で十分理解できる内容だと思いました。
・看護師(EICU)
今回、受講した理由は ACLS の期限が切れていたからですが、外部の方と一緒に学びたい、自分の知識の確認をしたいという思いで受講しました。結果、知識の振り返りもなり実技ではいつもと違う環境で動いてみて反省点もたくさんあり、本当に受講して良かったです。次回は自分のアップデートのためにもPALSを受けてみようと考えています。
・釜 祐真 様:看護師(整形外科)
ACLSのような講習を受講することは初めてでしたが、講師の方の丁寧な説明、優しい声掛けのおかげで良い緊張感で学ぶことができました。これからの臨床に生かしていきたいと思います。
・須田 慎也 様:看護師
過去にICLSやPALSを受こした際には、心停止アルゴリズム(特にPEAやAsys)が自信なく終わってしまいましたが、何度もメガコードに沿ってアルゴリズムの確認ができ自信がつきました。
・山内 麻衣 様:看護師(救急)
「緊張していましたが、和気藹々とした雰囲気でコースが進み、楽しく受講することができました。急変対応の場面でもメンバーの一員として力を発揮できそうです。」
・八幡 詩恩 様:看護師(手術)
初めて外部の研修に参加しましたが、少人数でインストラクターの方も優しく親切に教えていただき、とても学びやすかったです。今後も自己学習を行い、知識と技術を身につけられるように頑張ります。
・看護師:総合病院(匿名)
なんとなくであやふやだった部分をきちんと確認できました。わかっていても実際にやってみると、難しいこともあらためて体感できたので、日頃からのトレーニングが大事だと痛感しました。少人数で、各個人のレベルに合わせて進行したので、難しい内容でもわかることができました。他の団体のBLSなどを受講したこともありますが、事前学習も含めて一番、自分のニーズに合っていました。
・学生:看護(匿名)
臨床経験がないので不安がありましたが、一つ一つの講義や演習にフィードバックがあり、失敗から学びを得たり、疑問を解決するような時間を設けてくださっていて安心して参加することができました。事前学習のサポートや個別の相談もして頂くことができたこともありがたかったです。
・医師:循環器内科(匿名)
循環器内科専門医試験に必要という理由の受講でしたが、知識の再確認や勉強不足だった点も学ぶことができ、非常に有意義な時間となりました。講習の経験を日常診察に活かしていければと思います。
・田中 翼 様:医師
初めは緊張しましたが、時間の経過とともに受講生のコミュニケーションが円滑になっていきより有意義な講習になりました。少人数制で、実際のCPRも同じくらいの人数で運用すること多く、非常に実践に即した経験ができました。
・米村 由加 様:看護師(病棟)
緊張して研修に来ましたが、インストラクターの方が丁寧に指導くださり安心して受講することができました。何度もわからないことを嫌な顔せずに教えて頂き、わからない部分を理解し仕事に活かせることができると思います。
・長橋 玲奈 様:看護師(外科病棟)
事前の動画(AHA指定の動画)では、わかりにくい部分がありましたが、講習では解説をしながら進めてくださったので理解しやすかったです。少人数ですぐに質問することができる環境で、不明な点なく終わることができました。
・医師:歯科(匿名)
3年ほど前に別団体でACLSを受講したのですが、その時は受講生の人数も多く、また循環器や外科の医師ばかりでついていけず、今回は少人数での開催だったのでありがたかったです。PALSやPEARSの更新でもお世話になりたいです。
・医師:麻酔科(匿名)
非常に丁寧でわかりやすい講習でした。少人数で1人1人へのフィードバックもしっかりとしており、これならば学生でも理解で切ると思えるような素晴らしい内容でした。機会があれば、PALSも受講したいと思います。
・学生:医学部(匿名)
サークルでICLSなどをしています。AHAの資格取得と知識のブラッシュアップのやめに参加しました。適切な人数、難易度で、マニアックな質問にも丁寧に対応して頂き大変素晴らしい体験となりました。
・救急部 救急救命士(匿名)
講習前の事前学習会を開いて頂き、心電図やコースを受講するにあたり、不安や緊張なく講習に挑めました。
・学生:救急救命士(匿名)
急性冠症候群や脳卒中などのアルゴリズムを学ぶことで治療までの介入を早くすることができる様になるのではないかと思い受講しました。それらは時間との戦いと知り、非常に有意義な講習でした。ACLSでのより高い知識、技術を通じて、取得他職種と連携が取れるようになれるようにしていきたいです。
・学生:看護師(匿名)
学生サークルでACLSを学ぶ機会がありましたが、講習への参加を通じてより知識や技術を高められました。インストラクターの方も丁寧に指導されていて、ACLSを受講してよかったと思いました。ありがとうございました。
<ACLS-2日講習>
・初日
9:30 イントロダクション
9:40 コースの概要
9:50 蘇生科学
10:00 体系的なアプローチ
10:30 BLS:CPRスキルチェック
11:00 休憩
11:10 気道確保スキルステーション・チェック
11:40 高い能力を持つチーム
12:00 心停止アルゴリズム
12:30 ランチョン(昼休憩):急性冠症候群
13:30 心停止アルゴリズム演習
17:00 心拍再開後アルゴリズム
*適宜、休憩
17:50 初日サマリー
18:00 初日終了
・2日目
8:50 受付
9:00 脳卒中
9:30 頻脈・徐脈アルゴリズム
10:30 休憩
10:40 メガコード演習
12:10 ランチョン(昼休憩):死への対応
13:10 メガコード演習
14:30 休憩
14:40 実技試験
16:10 筆記試験
16:50 コースサマリー
17:00 コース終了
